La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



現在、2017年3月までのセッションご予約受付中です。


★遠隔セッション
★スピリチュアルリーディング
★オーラリーディング、過去世リーディング、パワーアニマルリーディング
★スピリチュアルヒーリング、龍の舞ヒーリング
など。

セッションは遠隔・メール・skype・skyphoneでも行っていますので、
遠方の方もお気軽にお問い合せください。



★龍の宴 お申込み受付中!←クリックすると詳細ページが開きます
日時:3月20日(月)14:15~16:15
場所:相模大野
春は芽吹きの季節ということで、
今回、ちょっとしたワークを盛り込みます。
初めての方も、リピーターの方も
一緒に楽しみましょう♪

当日の個人セッションも1枠ございます。
日時:3月20日(月) 13:15~14:00(45分10,000円)
ご希望の方は、ご連絡ください。

2012dragon_kyoto


☆       ☆       ☆




★著書 『君がおしえてくれたこと』

発達障害の子どもがどんなふうに成長していくのか?

笑いあり、涙あり、毎日が山あり谷あり。
そんな家族の日々を姉目線で描いたノンフィクション・エッセイです。

弟はほんの一例に過ぎませんが、
「こういう子もいるんだな」ということを伝えたくて……
何かの参考になればと思い執筆しました。

家族の愛と絆の物語。

お手にとって読んでもらえたら、嬉しいです。


★4部作が完結しましたので、電子書籍版のセット販売を開始しました。
『君がおしえてくれたこと全4巻セット』の場合、通常4冊800円が500円にて購入できます。

君がおしえてくれたこと全4巻セット

君がおしえてくれたこと全4巻セット
著者:Rachel
言語:日本語,Japanese
電子書籍: 297ページ(表紙含む)
商品の体裁: B6判 縦書き
形式:PDFファイル
定価:500円(税込)
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2013年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年09月

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細幅靴を探して@海外編

以前、シューフィット神戸屋さんに、海外の細幅靴なら合う可能性があるから
もし海外旅行に行ったら探してみてとアドバイスを受けていたので、
今回の南米旅行で少しだけど、探してみました。


成田空港
一番、色んなものが充実していると思われる国際空港。
海外でフェラガモを探す予定だった私は、モデル・ワイズ・値段を確認しに行く。
成田にあったワイズ:C、D


アトランタ国際空港
行きのトランジットで寄ったアトランタ国際空港の免税店は、
成田と比べてかなり規模が小さかった。
入っているお店も何軒か有名どころがあるくらい。
お目当てのフェラガモは、その小さな一角にあったが、
期待したワイズはなく、残念ながらA止まり。
店員さんに尋ねたところ、ニューヨークなら細幅があるかもと言われる。
お値段は成田よりはお得感あり。
アトランタにあったワイズ:A、B、C、D


ロサンジェルス国際空港
帰りのトランジットで立ち寄ったロサンジェルス国際空港。
アトランタより都会のロサンジェルスならと期待したが……
私たちのターミナルには大きな免税店はなかった。
あったのは、畳三畳ほどのスペースに、香水・酒・タバコが売られているお店。
一番、期待していただけにショックだった。
ターミナルに当たり外れがあるかも。

ということで、お目当ての細幅フェラガモは探せず。



ちなみに、ツアー中観察してみた南米の靴事情はコチラ↓

ブラジル
あまり自由時間がなかった為、靴屋は巡れず。
観光で訪れた街にて、歩いている人々の足と靴を観察してみた。
そんなにこれぞという細幅には出会わず、
季節的にもビーサンの人が多かったためあまり参考にならず。


アルゼンチン
ここはイタリアからの移民も多いし、タンゴシューズもあるから、
細幅があるんじゃないだろうかと予想したが、
ブエノスアイレスで街ブラしてお店と人々を眺めた範囲では、そうでもなかった。
見た目、JIS規格のワイズB~Dのような感じ。
専門店に行けば違うのかもしれない。ちなみに革靴は2万円~あった。


ペルー
街で人々の足を観察していて思ったのは、
ブラジル、アルゼンチンとは明らかに違うということ。
どちらかというと、足幅は太めでがっしりしている。
もちろん踵もそれなりの太さある。
見た感じ、ペルーの靴は私の足とは合わなさそうだったということが分かった。


日本に戻ってきて、街を歩いている人々の足を見ながら、
こっちの方が細幅の人が多いんじゃないだろうか?と思う。

早くワイズとサイズで靴が選べるようになるといいな。



南米の旅
リオ・デ・ジャネイロ@ブラジル
リオ・デ・ジャネイロの風景@ブラジル
サン・セバスチャン大聖堂@リオ・デ・ジャネイロ
ポン・デ・アスーカル@リオ・デ・ジャネイロ
コルコバードのキリスト像1@リオ・デ・ジャネイロ
コルコバードのキリスト像2@リオ・デ・ジャネイロ

ブラジルからアルゼンチンへ
ブエノスアイレス@アルゼンチン
メトロポリターナ大聖堂@ブエノスアイレス
ボカ地区@ブエノスアイレス
レコレータ墓地@ブエノスアイレス
ブエノスアイレスの夜

ブエノスアイレスからイグアスへ
悪魔の喉笛@イグアスの滝
Hotel das Cataratas@イグアスの滝
朝の散歩道より@イグアスの滝
ボートツアー@イグアスの滝
絶景スポット@イグアスの滝

ブラジルからペルーへ
マヨール広場@リマ
サン・フランシスコ教会@リマ
車窓から1@ペルー
南十字星@パラカス
ナスカの地上絵(前編)@ナスカ
ナスカの地上絵(後編)@ナスカ
家の守り神『プカラ牛』@ペルー

リマからクスコへ
サクサイワマン遺跡@クスコ
アルマス広場@クスコ
車窓から2@ペルー
車窓から3@ペルー
ハイラム・ビンガム・ロード@マチュピチュ
マチュピチュ遺跡1@ペルー
マチュピチュ遺跡2@ペルー
太陽の門(インティプンク)1@マチュピチュ
太陽の門(インティプンク)2@マチュピチュ
Sanctuary Lodge@マチュピチュ
ワイナピチュへの道1@マチュピチュ
ワイナピチュへの道2@マチュピチュ
ワイナピチュ1@マチュピチュ
ワイナピチュ2@マチュピチュ
ワイナピチュ3@マチュピチュ
マチュピチュ村(アグアスカリエンテス)
車窓から4@ペルー

エピソード1@南米
エピソード2@南米
エピソード3@南米
Libertador Palacio del Inka@クスコ
クスコからリマへ
リマよさらば@ペルー
地球の裏側から日本へ

番外編
細幅靴を探して@海外編



| 靴を探して | 18:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地球の裏側から日本へ

リマからの帰国便は、翌日の深夜発。

デイユースのホテルをチェックアウトしてホルヘ・チャベス国際空港へ。
これから長ーい飛行機の旅が待っている。

カウンターで渡されたチケットを見て、違和感を感じました。
念のため、名前、行き先、日付、シートNoなど一通りチェックしましたが、
どこもおかしいところはありません。

はて?

そして、チケットの枠外に羅列された文字を発見。
なんか限りなく当りの匂いがする。(笑)

そんな疑問を持ちつつ、セキュリティゲートを無事通過。

あとは飛行機に乗るだけと思っていたら、
アメリカ行きの飛行機はチェックがとても厳しく、
搭乗ゲートでは手荷物のチェックが行われていました。

手荷物のチェックは何箇所かで行われていて、係りの人が適当に振り分けています。

私の番になり、係員のおじさんに「スペイン語話せるか?」とスペイン語で聞かれる。
「ちょっとだけなら。でも、イタリア語の方が得意」と答えたら、
「じゃあ、英語にしよう」と係員。

話を要約すると、
「君は向こうにいる女性係員のところで手荷物検査とボディチェックを受けてくれ」
とのこと。

周りを見ると、ほとんどの人は手荷物検査のみ。
あのチケットの違和感はボディチェックだったのか?
言われたとおり、女性係員のところへ進むと「何?」と怪訝そうな顔をされる。
「手荷物検査とボディチェックを受けてくれと言われた」と伝えると
「誰に言われたの?」とまたまたいぶかしげ。もしかして仕事したくない?

誰って、あの人よと係員を指すレイチェル。

私のパスポートをチェックし、隣の女性係員にやってもらってと目の前の女性係員。
隣は別の人をチェック中。どう見てもあなたの方がヒマそうなんですが。
まぁ、ここは南米だし、隣なら隣でもいいけどと様子を見ていたら、
隣に仕事を回したことが気に入らないようで、その女性係員が怒りはじめた。

「私は今、手がふさがってるのよ!あなたがやればいいでしょう!!」 ←ごもっとも

「その人が終わったらやればいいじゃない?」 ←そう来たか

「ふざけないで。今、あなた何もしてないじゃない!手、空いてるでしょ!!」 ←だよね

そんな二人のやり取りに耳を傾けながらアルカイックスマイルで待つ私。
ようやっと、かなり嫌々だったが担当してくれて手荷物検査とボディチェックが終了。

ちなみに水は持ち込めません。
セキュリティゲート後に購入したペットボトルも搭乗ゲートでのチェックで没収されました。

さぁ、飛行機に乗り込もうと通路を進むとパートナーが中からこちらへ戻ってきた。

「どしたん?」

「さっきアナウンスで呼ばれてた」

「何て?」

「分からない。名前だけ聞き取った」

カウンターに行って聞いてみると、突然の座席変更の申し出でした。
それなら、さっきチケット発券する時に言って変更すればいんじゃないの?
何も搭乗してからじゃなくても……。

当りはこれか!(笑)

座席変更して、飛行機に乗ってみたら私たちの座る予定の席には
荷物や機材が詰まれてふさがっていた。←それこそ事前に分かろうもん。
こんなささいなことはツアー中も日常茶飯事。
さすが南米だ!と妙に納得。


そういえば、搭乗ゲートでのチェックどうだったのかパートナーに聞いてみたら、
「ノーチェックだったよ」と意外な回答が……。
なんと同じおじさん係員に日本語で「どうぞお通りください」と言われたそうです。

そんなこともあるのかな~。


20130512_01
ロサンジェルス国際空港


日本までの道のり。

リマ→ロサンジェルス 約9時間 席配列:2-3-2
ロサンジェルス→成田 約11時間15分 席配列:3-3-3

ロサンジェルスのセキュリティゲートは、かなり精度がよいのでご注意を。
たとえば、時計、ポケットの中のコイン、首から提げるお財布や
腰につけるキャッシュベルト(中にカードが入っていると反応するみたい)をしたまま通ると
ブザーが鳴って、ボディチェックすることになります。
なので一旦、セキュリティチェックの前に手荷物に入れて、
チェック後に身につつけるのがオススメです。

その後、薬を服用するために水を買いましたが、
セキュリティチェック後に購入したペットボトル(水)は機内に持ち込めました。
結局、リマからアメリカだけが持ち込めなかった。

帰りのロサンジェルスからの飛行機は、3-3-3の席配列で行きよりは楽でした。
私の風邪も飛行機の中でたっぷり寝たおかげか、成田に着いたら全快していました。
体調が戻るとお腹が空いてくるんですよね~。
帰国して一番に食べたのは、とんこつラーメン。(笑)

とんこつスープが胃にしみ渡り、日本に帰ってきた!と実感できました。


長々とつづってきた南米紀行も、これにて完結!
ご愛読ありがとうございました。



南米の旅
リオ・デ・ジャネイロ@ブラジル
リオ・デ・ジャネイロの風景@ブラジル
サン・セバスチャン大聖堂@リオ・デ・ジャネイロ
ポン・デ・アスーカル@リオ・デ・ジャネイロ
コルコバードのキリスト像1@リオ・デ・ジャネイロ
コルコバードのキリスト像2@リオ・デ・ジャネイロ

ブラジルからアルゼンチンへ
ブエノスアイレス@アルゼンチン
メトロポリターナ大聖堂@ブエノスアイレス
ボカ地区@ブエノスアイレス
レコレータ墓地@ブエノスアイレス
ブエノスアイレスの夜

ブエノスアイレスからイグアスへ
悪魔の喉笛@イグアスの滝
Hotel das Cataratas@イグアスの滝
朝の散歩道より@イグアスの滝
ボートツアー@イグアスの滝
絶景スポット@イグアスの滝

ブラジルからペルーへ
マヨール広場@リマ
サン・フランシスコ教会@リマ
車窓から1@ペルー
南十字星@パラカス
ナスカの地上絵(前編)@ナスカ
ナスカの地上絵(後編)@ナスカ
家の守り神『プカラ牛』@ペルー

リマからクスコへ
サクサイワマン遺跡@クスコ
アルマス広場@クスコ
車窓から2@ペルー
車窓から3@ペルー
ハイラム・ビンガム・ロード@マチュピチュ
マチュピチュ遺跡1@ペルー
マチュピチュ遺跡2@ペルー
太陽の門(インティプンク)1@マチュピチュ
太陽の門(インティプンク)2@マチュピチュ
Sanctuary Lodge@マチュピチュ
ワイナピチュへの道1@マチュピチュ
ワイナピチュへの道2@マチュピチュ
ワイナピチュ1@マチュピチュ
ワイナピチュ2@マチュピチュ
ワイナピチュ3@マチュピチュ
マチュピチュ村(アグアスカリエンテス)
車窓から4@ペルー

エピソード1@南米
エピソード2@南米
エピソード3@南米
Libertador Palacio del Inka@クスコ
クスコからリマへ
リマよさらば@ペルー
地球の裏側から日本へ

番外編
細幅靴を探して@海外編



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リマよさらば@ペルー

リマに着いてみたら、お天気は曇り。

素敵なレストランですよ~と連れていかれたのは、
海に突き出した桟橋の先にあるレストラン『La Rosa Náutica』。


20130511_08
La Rosa Náutica

どんよりしていますね。
晴れていたら、青い空に青い海でかなりいい感じの写真になったはず。

写真には写っていない、ちょうど真後ろ側には崖があるんですが、
天気のいい日にはここから多くのパラグライダーが飛び立つスポットなんです。
残念ながら、この日はゼロ。

本当に晴れていれば、素晴らしい眺めだと思います。

ランチタイム中、『La Rosa Náutica』店内ではピアノ生演奏がありました。
「ピアノの音がする。生音っぽいよ」と、トイレに行くついでに
ピアニストを確認してくるレイチェル。

がっしりした長髪の男性がダイナミックかつ流れるような演奏をされていました。
まさにこの人がこんな繊細な曲を!という良い意味でのギャップがありました。


席に戻り、食前酒で乾杯しているとお料理が運ばれてきました。


20130511_09.jpg
前菜:シーフードの盛り合わせ

見事な盛り付け!
もう一つびっくりしたのは、回るお皿。
でも中華のように回転式の台があるわけではないんです。
お皿の上にナプキンを折って置いて、お皿が回る仕組みになっています。
食後、ガイドさんとお店の人が仕組みを見てもいいですよというので、
お皿を外してナプキンを広げてみました。

種も仕掛けもありません。
折り方は特徴的ですが、そこにはお皿とナプキンがあるだけ。
その事実にまたびっくり。

ちなみにシーフードの盛り合わせは、グラタンのようなものとイカリングがオススメ。

その一方で、私の体調は何も食べれない。食べたくないという状況でして。
高山病の場合は、平地に下りると症状が緩和されるといわれますが、
私は風邪引きなので緩和することなく悪化。
発熱して、結構体がだるかったのです。

でも、せっかくだからと一種類ずつノルマを果たしました。


20130511_10
メイン:シーフードリゾット

私はメインにシーフードリゾットを選択。

デフォルトではコリアンダー(パクチー)が入っているので、
私はコリアンダー(パクチー)抜きにしてもらいました。

前菜を一口ずつでも食べたのが良かったのか、食欲が勝ったのか(笑)、
シーフードリゾットは完食しました。

味がしみていてとても美味しかったです。


……ランチ後。


20130511_11
ラルコ博物館(Museo Larco)

リマ観光はペルー初日にほとんど周ったので残っていたラルコ博物館へ。
ここには陶器や宝石が展示されていました。

内部のカメラ撮影はOKですが、リュックは中へ持ち込めません。
大きな手荷物は預ける必要があります。

私は写真を撮る気力がなかった為、撮影はパス。
私が何も撮らないので、パートナーがせっせと撮影してました。

その後、お土産屋さんに立ち寄りつつホテルへ。
やっと横になれる~と安心したのもつかの間、
ホテルの地下にスーパーがあるというじゃないですか。
わたくし好奇心が抑えられず、ほんの少し出かけちゃいました。

こんなことしてるから、余計に具合が悪くなるんですよね。(^_^;)
戻ってきてからは、大人しくベッドに寝ていました。

夕食は日本食のお弁当。
体調のいい時なら、喜ぶ揚げ物も今はムリとお弁当に箸をつけることができず。
万が一のためにと持参したおかゆを食べました。
食べる日が来るなんて思わなかったけど、備えあればですね。



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クスコからリマへ

いよいよ帰国へのカウンダウン。


20130511_07
アレハンドロ・ベラスコ・アステテ国際空港@クスコ

リマへ移動するため、アレハンドロ・ベラスコ・アステテ国際空港へ。

事前情報で、LAN航空は荷物を預ける時スーツケースを開けてチェックされると
聞いていたのですが、なぜかこの日は係りの人がいなくてノーチェック。
ガイドさんと添乗員さんが「超ラッキーですよ」と声をそろえて言うくらい珍しいことらしい。

というのも、LAN航空は律儀にもツアーグループ全員のスーツケースを開けて
チェックするため時間がかかり、時間に制限のあるツアー泣かせなんですよ。
だから、それを見越して早めに早めにと空港に行く必要があるんです。
ちなみに他の航空会社は、ツアーの場合1~3人抽出してチェックしているようなので
LANほど時間はかからないみたいです。

でも、ここは南米。いつ何が起きるか分からないから、空港へは早めにが基本。
突然のスケジュール変更で飛行機がなくなったり(←これが一番困ると言ってました)、
大幅に遅延したりすることもあるそうです。

アレハンドロ・ベラスコ・アステテ国際空港は、そんなに広くはないです。
1階と2階にお土産屋さんが少しありました。


クスコ→リマ 約1時間25分 席配列:3-3

3列シートの場合、ABC/通路/JKLというふうに配列されていることが多いなぁ。



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Libertador Palacio del Inka@クスコ

一夜明けて……


20130511_01
朝食の風景

実は写真に写っているのは、パートナーのお皿。
私はというと、風邪を引いたみたいで食欲なくジュースのみ頂いていました。
美味しそうな食べ物を前に、食欲がないなんて残念!


20130511_02
パティオ

こちらのホテル、パティオが2箇所ありました。
のんびりするにはいいなぁと部屋へ戻りながら眺めていました。


20130511_03

石畳の廊下に絵画が飾られ、ベンチもあります。
ゆったりとした気分でおしゃべりも楽しいかもしれません。

だけど、帰り道にはお気をつけくださいませ。
道は決してごちゃごちゃしていないんですが、どこも似たような作りなので
迷いやすいのかも。


20130511_04

泊まったお部屋。
落ち着いた感じの調度品でまとめられていました。
スーツケースを2つ広げるスペースもあったので、部屋は広めかな。


20130511_05
ロビー

太陽の光が差し込むロビーは、とても明るくて広々しています。
その奥にソファーなどがあるんですが、私このスペースが一番好きかも。
青い壁に光が当たって美しい。


20130511_06
Libertador Palacio del Inka Hotel Cusco

クスコには夜着いたので、ホテルの中を探検する時間も体力もなかったけれど、
なかなか素敵なホテルでした。



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