La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



現在、2017年8月までのセッションご予約受付中です。




☆       ☆       ☆


旅人が宿で疲れた体を休めてから、

また旅に出るように。


私たちにも、

ほっと一息ついて、

考える時間が必要な時があります。



La sabbia d'argentoでは、

そんな想いのもと

「あなたがあなたらしく生きる」ための

スピリチュアルセッションを提供しています。


logo1_LSDA

★セッション情報はHPをご覧くださいませ。


セッションは遠隔・メール・skype・skyphoneでも行っていますので、
遠方の方もお気軽にお問い合せください。





2012dragon_kyoto


PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

トプカプ宮殿2@イスタンブール

トプカプ宮殿といえば、ハレムと宝物殿ですね。

さぁ、待ちに待ったハレムへ入場です。

201108_Turkey_149

201108_Turkey_150

201108_Turkey_151

こちらのイズニックタイル、私の一番のお気に入りです。

最盛期には1000人を超える女性がハレムで生活していたとか。
女同士の争いは、さぞすさまじいものがあっただろうなぁ...。
当時の華やかさが伺える美しいイズニックタイル装飾も
その一部始終を見ていたんでしょうね。

ちょうど今、篠原千絵さんがオスマントルコ時代のハレムを題材にした話
『夢の雫、黄金の鳥籠』を描かれています。

夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックス)夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックス)
(2011/09/09)
篠原 千絵

商品詳細を見る

私はトルコ紀行から戻ってきてから買ったんですけど、おもしろいです。
もっと早く知っていれば、また違った角度からハレムを楽しめたかなと。

そしてオスマントルコの栄華を極めた逸品が展示されている宝物殿は
残念ながら写真撮影禁止でしたので写真はありません。
86カラットのスプーン職人のダイヤモンドとか
世界最大のエメラルドが埋め込まれたトプカプの短剣とか、
それはもう見事な細工を施された金銀財宝が展示されていましたよ。
宝石やキラキラ好きのレイチェル、ショーケースに張り付いて見てました。


201108_Turkey_152

第四庭園近くにあるレストランから臨むボスポラス海峡
歩きつかれた私たちは、ハレム、宝物殿のあと、こちらで海を見ながら
まったりと過ごしていました。


201108_Turkey_153

幸福の門
謁見の間がある第三庭園と第ニ庭園の間にあります。

この日はイスタンブール観光、盛りだくさんで足が棒になりました。(笑)
個人旅行だともっとのんびり好きなところをまわるので、こんなには詰め込みません。だいだい朝起きる時間からして違うんですもの。



トルコの旅
赤い河@トルコ
飛んでイスタンブール@トルコ
マルマラ海にて@トルコ
トロイ(Truva)@トルコ
エピソード1@トルコ
エーゲ海@トルコ
車窓から1@トルコ
エフェソス1@トルコ
エフェソス2@トルコ
エフェソス3@トルコ
エフェソス4@トルコ
エフェソス5@トルコ
エフェソス6@トルコ
エピソード2@トルコ
車窓から2@トルコ
ヒエラポリス-パムッカレ1@トルコ
ヒエラポリス-パムッカレ2@トルコ
コンヤ@トルコ
カッパドキア1@トルコ
カッパドキア2@トルコ
カッパドキア3@トルコ
カッパドキア4@トルコ
カッパドキア5@トルコ
カッパドキア6@トルコ
カッパドキア7@トルコ
カッパドキア8@トルコ
カッパドキア9@トルコ
車窓から3@トルコ
アヤ・ソフィア1@イスタンブール
アヤ・ソフィア2@イスタンブール
バシリカ・シスタン (地下宮殿)@イスタンブール
スルタン・アフメット・ジャーミィ@イスタンブール
トプカプ宮殿1@イスタンブール
トプカプ宮殿2@イスタンブール 
ボスポラス海峡クルーズ@イスタンブール
エピソード3@トルコ


関連記事

| 海外パワースポット | 07:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT













非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT